九州の散歩

崇福禅寺の境内で

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崇福禅寺 黒田家墓所

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 右が藩祖、黒田勘兵衛孝高(如水)の供養塔。

崇福寺で。

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崇福禅寺の山門

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 福岡城の表御門を移築した。藩主家の墓所。

筥崎宮

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 「敵国降伏」の偏額。

室見川 白魚漁の梁



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 早春の風物詩。棒杭は、いつもカモメの休憩場所になる。


呼子の北の眺め

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肥前名護屋城

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 想像以上に大きな構えだった。

呼子 春めいた海

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 柔らかな光。

湯布院・無量塔(むらた) 整然と積み上げられた薪

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湯布院・無量塔(むらた) 玄関先の苔。

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湯布院・無量塔(むらた) 玄関先に置かれたストーブ

011 かなり年代物のようだ。

湯布院・無量塔(むらた) 玄関先で。

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湯布院 由布岳

009 PM2.5とやらのせいで景色が白っぽい。

居酒屋 人力車

002 小倉北区古船場にある居酒屋。最近ようやく、その意味が分かった。「富島松五郎傳」の主人公、無法松が車夫だったことにちなむということだろう。古船場は、無法松が住んだとされる町だ。

小倉祇園祭

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 小倉に来て三度目の夏、初めて小倉祇園祭を見た。というのも、祭り前、各町内で太鼓の練習をしているのを見て、単調な打ち方が延々と続くために、これを見に行ってもすぐに飽きるだろうと思ったから。しかし、練り歩く姿はそうでも、太鼓を山車から外して据えて打つ演技はすごかった。調子を早めたり遅くしたり、太鼓だけでこれだけ聞かせ、見せるものかとあらためて感心した。
 小倉名物、祇園の太鼓、はっ、やっさ、やれ、やれ、やれ。
 小倉城とその周辺は遅くまで、それぞれの山車の太鼓の音が地鳴りのように響き渡っていた。

志井川 花筏 参

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 桜が終わるといよいよ新緑か。

志井川 花筏 弐

001 川が桃色に染まる。

志井川 花筏 壱

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 桜もそろそろ見納め。最後の楽しみとして、花筏(はないかだ)を撮ってみた。

平尾台 野の仏

070 野の仏たち
 さまざまな思いが込められているのだろう。
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