2011年11月

岩国 天守前からの眺め

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 中央やや下に錦帯橋。上は瀬戸内海。

岩国 岩国城

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 実際に城として存在したのは一国一城が布告されるまでのわずか七年間という。

岩国 錦帯橋 三

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 橋脚というか土台というか。石と石をつなぐ智恵に感心した。

岩国 錦帯橋 二

006 橋を下から。

岩国 錦帯橋

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 美しさに感心する。
 右上にかすかに岩国城が見える。

岩国 山賊

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 割と知られている和風レストランなのだそうだ。遠目には古いお寺かと思うのだが、来てみると、御不動さんはある、お稲荷さんはある、幟の横にはサンタさんが並ぶ、火消しの纏風の飾りには「メリークリスマス」とあって、何が何だか分からない不思議な空間だった。

湯布院 旅館玉ノ湯

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 道路からだと木立に隠れてしまいそう。
 この奥、左手にある洒落た茶店で一服。

湯布院 菓子屋の壁

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湯布院 壁の蔦

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湯布院 白鷺

015 改 湯布院に足を伸ばした。

朝露

014 改
 まだ霜になるほど寒くはなかった。

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 朝の御嶽山(中央)と傾山(右)

再び月明かりの健男霜凝日子神社 2

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 もう少し開放した方が良かったか。

再び月明かりの健男霜凝日子神社

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 格天井には氏子たちの名前と好みの絵。

宇田枝の小松明

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 小松明と書いて「こだい」と読む。田の畔に2、3㍍間隔で立てた竹に灯油入りの空き缶を吊るして、火を灯す。通常は八朔のころの行事だが、宝生寺のライトアップに合わせて行われる。
 おりしも満月。

宝生寺 ライトアップ 2

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 真っ赤な楓を想像していたが、山紅葉は黄色くなるのだという。

宝生寺 ライトアップ 1

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 一度見に行きたいと思っていた。

九酔渓

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 幽玄な景色につい車を止めた。

長者原 霧の林

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 好天に恵まれないまま、紅葉の時期を逸してしまった。

夜神楽 貴見城

096 海幸彦(火照命)と山幸彦(火遠理命)が互いの猟具を交換して禍福を得る物語。別名「幸換」。
 頭の「丸毛」が面白い形になった。
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