健男霜凝日子神社 産土神

038 境内の脇に、ひっそりと鎮まる。

干し柿

034 改
 今年は夏の猛暑のせいか、ことのほか甘い。

山眠る 雨池越への登山道から

013

山眠る 長者原

007

山眠る 涌蓋山

004 

御嶽夜神楽 四

080 天児屋命と布刀玉命
 岩戸開き。天照大神が身を隠したため暗闇となった中、そろりそろりと足元を探りながら登場する天児屋命(右)と布刀玉命(左)。

御嶽夜神楽 三

073 走る荒神
 舞台を飛び出して観客席を疾走する荒神さん。

御嶽夜神楽 二

043 芝引き 芝引き。

御嶽夜神楽 一

033 貴見城
 今年は「貴見城(きけんじょう)」から始まった。

指山の紅葉

005 指山 長者原から。

中秋の名月


009 改

竹田・七つ森古墳の彼岸花

006 候補1

013 候補2

015 候補3

016 候補4

氏神様の御神木

001 実家そばのお宮の境内。手前は昨年落雷の直撃を受けた杉。かなり弱っていたので伐採された。中央に大きな裂け目があったそうた。年輪をざっと数えてみたら200年を越えていた。

居酒屋 人力車

002 小倉北区古船場にある居酒屋。最近ようやく、その意味が分かった。「富島松五郎傳」の主人公、無法松が車夫だったことにちなむということだろう。古船場は、無法松が住んだとされる町だ。

小倉祇園祭

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 小倉に来て三度目の夏、初めて小倉祇園祭を見た。というのも、祭り前、各町内で太鼓の練習をしているのを見て、単調な打ち方が延々と続くために、これを見に行ってもすぐに飽きるだろうと思ったから。しかし、練り歩く姿はそうでも、太鼓を山車から外して据えて打つ演技はすごかった。調子を早めたり遅くしたり、太鼓だけでこれだけ聞かせ、見せるものかとあらためて感心した。
 小倉名物、祇園の太鼓、はっ、やっさ、やれ、やれ、やれ。
 小倉城とその周辺は遅くまで、それぞれの山車の太鼓の音が地鳴りのように響き渡っていた。

千羽鶴の像の前で。

079

原爆ドーム

078
 足場は補強工事のためのものだと思われる。

大鳥居と遊覧船

058 ライトアップされた大鳥居と観光船
 満潮時は船が鳥居をくぐるのだと知った。

大鳥居のライトアップ。

054 ライトアップされた大鳥居 1

厳島神社 砂止め工事

049 砂止め工事
 海からの砂の流入を止める工事だそうだ。コンクリートの溝の右側に見える黒いものは、昔の杭による砂止め。どれぐらい前のものかは、作業の人ではわからなかった。
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